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最新情報

企業情報

法人名  一般社団法人 アート東京(Art Tokyo Association) (非営利型)

設立  2015年(平成27年)5月1日
所在地  〒106-0041 東京都港区麻布台1-9-12 飯倉台ビル4階

     TEL (03)5797-7912 / FAX (03)5797-7913

     東京メトロ日比谷線「神谷町駅」徒歩6分
     都営大江戸線「赤羽橋駅」徒歩9分
     東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」徒歩9分


所在地  〒106-0041 東京都港区麻布台1-9-12 飯倉台ビル4階

     TEL (03)5797-7912 / FAX (03)5797-7913

     東京メトロ日比谷線「神谷町駅」徒歩6分
     都営大江戸線「赤羽橋駅」徒歩9分
     東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」徒歩9分


代表理事 來住 尚彦
主な活動 日本のアートマーケットの発展と芸術文化の振興を目的とした様々な活動
①アートフェア東京、artKYOTO、art stage OSAKAの主催
②未来を担うアート業界の人材育成
③日本のアート市場に関する調査
④東京や地域の魅力を海外発信するアートツーリズム
⑤アートを通じた国際交流活動
⑥伝統工芸品オークションの企画・協力
主な取引実績
株式会社テレビ東京/株式会社BSテレビ東京/株式会社電通/毎日新聞社/
株式会社文化放送/株式会社TBSラジオ/国内外ギャラリー・美術商/積水ハウス株式会社/東京建物株式会社/
寺田倉庫株式会社/シャングリ・ラ ホテル 東京/リッツカールトン京都/株式会社三井住友銀行/株式会社モリモト/株式会社マツシマホールディングス/クレディ・スイス/TikTok 他
主な後援実績・連携協力機関

【省庁】
内閣府/外務省(後援:アートフェア東京2016, 2017, 2018, 2019, 2021/artKYOTO2019, 2020)/
経済産業省/厚生労働省/文化庁/観光庁

 【自治体】
北海道/群馬県/福井県/京都府/大阪府/奈良県/香川県/豊島区/富山市/金沢市/京都市

 【機関・企業】
日本赤十字社

 【教育機関】
東京藝術大学/筑波大学/女子美術大学/多摩美術大学/東京造形大学/武蔵野美術大学

【美術館】
国立新美術館/東京国立近代美術館/東京国立博物館/群馬県立近代美術館/東京都現代美術館/東京都美術館/
アーティゾン美術館/上野の森美術館/エスパス ルイ・ヴィトン東京/現代アートコレクターズミュージアム WHAT/サントリー美術館/SOMPO美術館/東京オぺラシティ アートギャラリー/戸栗美術館/原美術館ARC/ポーラ美術館/三菱一号館美術館/森美術館

【大使館】
アフガニスタン・イスラム共和国大使館/アンゴラ共和国大使館/アルゼンチン共和国大使館/
アルメニア共和国大使館/オーストリア大使館/オーストリア文化フォーラム/ベルギー王国大使館/
ベリーズ大使館/駐日ベナン共和国大使館/ボリビア多民族国大使館/ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館/
ボツワナ共和国大使館/ブラジル大使館/ブリティッシュ・カウンシル/ブルネイ・ダルサラーム国大使館/
駐日ブルガリア共和国大使館/ブルキナファソ大使館/在日本カンボジア王国大使館/チリ共和国大使館/
中華人民共和国駐日本国大使館/駐日コロンビア共和国大使館/コスタリカ共和国大使館/
クロアチア共和国大使館/キューバ共和国大使館/チェコ共和国大使館/デンマーク王国大使館/
ジブチ共和国大使館/コンゴ民主共和国大使館/エクアドル共和国大使館/エジプト・アラブ共和国大使館/
エルサルバドル共和国大使館/エリトリア国大使館/エチオピア連邦民主共和国大使館/フィジー共和国大使館
フィンランド大使館、東京/フィンランドセンター/フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本/
ジョージア大使館/ドイツ連邦共和国大使館/駐日ガーナ共和国大使館/ギリシャ大使館/
グアテマラ共和国大使館/ギニア共和国大使館/ハイチ共和国大使館/ホンジュラス共和国大使館/
ハンガリー大使館/ハンガリー文化センター/アイスランド共和国大使館/インドネシア共和国大使館/
イラン・イスラム共和国大使館 イラン文化センター/イラク共和国大使館/アイルランド大使館/
イスラエル国大使館/イタリア大使館/ジャマイカ大使館/ヨルダン・ハシェミット王国大使館/
韓国大使館 韓国文化院/クウェート国大使館/キルギス共和国大使館/ラオス人民民主共和国大使館/
レバノン共和国大使館/レソト王国大使館/リビア大使館/リトアニア共和国大使館/マダガスカル共和国大使館/
マラウイ共和国大使館/マレーシア大使館/駐日モルディブ共和国大使館/マリ共和国大使館/
マーシャル諸島共和国大使館/モーリタニア・イスラム共和国大使館/在日メキシコ大使館/モルドバ共和国大使館/
モンゴル国大使館/モロッコ王国大使館/モザンビーク共和国大使館/ナミビア共和国大使館/オランダ王国大使館/
ニカラグア共和国大使館/ナイジェリア連邦共和国大使館/北マケドニア共和国大使館/ノルウェー大使館/
オマーン・スルタン国大使館/パキスタン・イスラム共和国大使館/パラオ共和国大使館/パナマ共和国大使館/
パラグアイ共和国大使館/ペルー共和国大使館/フィリピン共和国大使館/ポルトガル大使館/カモインス院/
在日ルーマニア大使館/サモア独立国大使館/サンマリノ共和国大使館/セネガル共和国大使館/
セルビア共和国大使館/シンガポール共和国大使館/スロヴァキア共和国大使館/スロヴェニア共和国大使館/
南アフリカ共和国大使館/スペイン大使館/スーダン共和国大使館/スイス大使館/シリア・アラブ共和国大使館/
タイ王国大使館/東ティモール民主共和国大使館/トーゴ共和国大使館/トンガ王国大使館/
チュニジア共和国大使館/トルコ共和国大使館/ウガンダ共和国大使館/在日ウクライナ大使館/
アメリカ合衆国大使館/ウルグアイ東方共和国大使館/駐日ウズベキスタン共和国大使館/
ベネズエラ・ボリバル共和国大使館/ベトナム社会主義共和国大使館/ザンビア共和国大使館/
ジンバブエ共和国大使館

主な取引実績
株式会社テレビ東京/株式会社BSテレビ東京/株式会社電通/毎日新聞社/
株式会社文化放送/株式会社TBSラジオ/国内外ギャラリー・美術商/積水ハウス株式会社/東京建物株式会社/
寺田倉庫株式会社/シャングリ・ラ ホテル 東京/リッツカールトン京都/株式会社三井住友銀行/株式会社モリモト/株式会社マツシマホールディングス/クレディ・スイス/TikTok 他

メッセージ

日本には、古来より縄文・弥生時代の土器や土偶から、平安時代の仏教美術、鎌倉時代から続く茶道文化、江戸時代には江戸琳派の成立や大衆に愛された浮世絵、明治以降は超絶技巧の工芸、日本画、洋画、そして最先端の現代アートまで歴史に緋づいた多彩な表現があり、日本人の根底に芸術文化は存在してきました。

テクノロジーの進化を始め多様な領域で大きな変革が起こっている現代社会において、想像力を刺激し、新たな価値観を生むアートの持つ可能性が、様々な場面で注目されています。アートは、文化、外交、経済など多岐にわたる分野に影響を与えるだけでなく、異なる民族、職業、立場の人々が、時代や空間を越えてその価値を共有することのできる、コミュニケーションツールと言えるでしょう。

一般社団法人 アート東京は、時代の半歩先を見据え、社会の変化とともに現れる課題を見つけ解決するとともに、個々人が必要とする新しい発想に出会えるアートのプラットフォームを生み出して参ります。そして、人々が創造性に富み、多様性を持つことがこれからの日本をより発展させていく鍵の一つと考え、『一人ひとりの日々の生活の中にアートが共にある社会』、そんな未来の創出を目指して参ります。

一般社団法人 アート東京
代表理事
來住尚彦
プロフィール

1985年、東京放送(現TBSホールディングス)入社。ライブ空間「赤坂BLITZ」や複合エンタテインメント空間「赤坂サカス」の企画立案を行うほか、様々なテレビ番組や舞台、イベント、コンサート、音楽ソフトのプロデューサー、演出家として活動する他、地方自治体や行政機関のブランディング、企画プロデュースを多数手がける。

2015年、一般社団法人 アート東京 設立。国内最大級の国際的アート見本市「アートフェア東京」のエグゼクティブ プロデューサー、京都・大阪での「artKYOTO」「art stage OSAKA」のフェア総合プロデューサーを務め、日本のアートマーケットの発展、芸術文化の振興を目的とし、アートを軸に様々な事業を企画。就任以後、アートフェア東京が内包する可能性を追求し続け、2014年は10億に満たなかった出展者総売上を2021年には30.8億まで押し上げた。

また、内閣府をはじめ、省庁、自治体、各国大使館と連携し、芸術文化を通じた国際交流の場を創出。さらにアートを切り口として地域の伝統文化や魅力を外国人に紹介する「アートツーリズム事業」の先進的な取り組みを牽引し、インバウンド旅客に対する新たな魅力の創造と地方創生の推進に貢献。2016年より、国内初となる「日本のアート産業に関する市場調査」を開始。国内のアート市場の動向を把握し、経済や社会情勢がアート産業に与える影響などを明らかにし、日本のアート産業の実態に即したジャンルや販売チャネルなどを踏まえて調査・分析を実施。そして、京都大学、東京藝術大学、上智大学を含む教育機関で講演活動を行うだけでなく、自民党文化立国調査会では講師として登壇し、日本の「アート」が秘める魅力と可能性の共有にも取り組む。さらに、国際バカロレア教育指導に基づく幼稚園及び小学校の理事を務め、グローバル人材育成活動に取り組む他、テレビ・ラジオ・インターネットでの番組の出演そしてアジアでの講演など多方面な活動を行う。

これまでの枠にとらわれず、あらゆる芸術・文化のフィールドを俯瞰しながら、日本が誇るアートの可能性を世界に伝えるべく、取り組みつづけている。

「世界に向けて日本の魅力を発信する。」

東京は世界的に見て魅力的なコンテンツに溢れている一方で、分かり辛い側面もある都市です。たとえば、渋谷、中目黒、表参道、青山、それぞれの街の特徴、魅力をクリエイティブに分かり易く伝えることは、なかなか難しい事ではないでしょうか。

訪日外国人数を「2020年に4000万人、30年に6000万人」にすると掲げた日本には、海外の方々が何度でも訪れたくなるような働きかけが求められています。

東京そして日本各地域において、魅力的なコンテンツをよりわかりやすくアートを通して面白く伝え、発信していくことが、アート東京の使命だと考えています。

「文化芸術で自分自身を表現することの格好よさ。」

海外クライアントオフィスに招かれたことがあります。部屋にはアートが飾ってあり「僕はこういう考え方だからこの作品を置いています。」と、まずアートの話題から入ります。パーソナリティを示すために、アートはとても分かりやすいコミュニケーションツールだと、彼らは知っているのです。

ファッションや趣味の話題で自分を表現するのも良いでしょう。しかし、その選択肢に1つアートを加えてみてはどうでしょうか。私はアートを日本の生活に根付かせていくための手立てを考えなければいけないと思うのです。

そのためにエンターテイメント業界で培ったノウハウや思考、そして文化芸術に限らず色々な領域にある優れたシステムを、積極的にアートの世界に活かしたいと考えています。

「見えないものを見えるようにして流れを活性化する。」

私たちは、2016年より「日本のアート産業に関する市場調査」を始めました。それまで、日本のアートの分野におけるデータ指標はありませんでした。

これらをしっかりと調査し公表することで、今まで見えていなかった日本のアート市場独自の特徴が浮かび上がると同時に、様々な人たちが客観的なデータをもとにしてアートを取り入れたビジネスを考えられるようになりつつあります。

アート東京が専門性や分析力を活かし、ものごとを可視化させることで、日本の文化芸術の流れをより活性化させる役割を果たすことが出来ると私は思います。

「最大のトランスレーターになること。」

芸術文化分野は、職業、立場などバラエティに富んだ方々に参加して頂くことで拡充し発展します。皆で新しい文化を作り上げていく喜びを、分野や領域を超えて共有することこそ、思いもよらない出会いや素晴らしい未来を生むと私は信じています。

今、他分野の組織や企業が「アートの力」に注目しています。日本のアートが動き始める時が間もなくやってくるかもしれません。アートが動き出すということは、日本文化が動き出すということです。 

私はその動きを加速させ、世界中の人々が日本の魅力に出会う機会を創出し、適切な言葉や表現で伝えることで人々を繋げたいと思っています。アート東京は、日本の文化芸術ひいては日本を発信するための最大のトランスレーターにならなければならないと考えています。

活動内容

一般社団法人 アート東京は、日本のアートマーケット及び、広くは世界における日本の文化的ポテンシャルの発展を目指し、アートに関連する様々な
活動に取り組んでおります。

国内最大級のアートの国際見本市「アートフェア東京」(AFT)や、京都を舞台に開催する「artKYOTO」、大阪を舞台に開催する
「art stage OSAKA」を主催し、日本国内およびアジアにおけるアートマーケットの発展と拡充を目指すとともに、
古美術・工芸から近代・現代アートまで多様なジャンルから成り立つ日本の芸術表現を世界に向けて発信しています。

また、アートマーケットに取り組む上での基礎調査として、「日本のアート産業に関する市場調査」を実施。
さらに、日本から未来のアートシーンを育て発信していくために、次世代を担うアーティスト・キュレーターをプロデュースする事業として、
国内の主要な教育機関と連携し「Future Artists Tokyo」(FAT)展や、駐日大使館推薦の自国アーティストを日本で紹介し、
国際交流の機会を創出する「World Art Tokyo」(WAT)展などの活動を行っています。

今、アートはあらゆる分野や領域を超えて、新たな価値を生み出す可能性を秘めています。
アート東京は、アートを通じて地域や文化に貢献し社会的価値を高めていきたい企業、成熟社会に適合した新たな社会モデルを目指している
教育・福祉・観光・まちづくり等の公的機関との連携を通じて、文化芸術を基点に社会に貢献して参ります。

古美術・工芸から、日本画・近代美術・現代アートまで、幅広い作品のアートが展示されるフェアとして、2005年から開催している日本最大級の国際的なアートフェア「アートフェア東京」、
京都・大阪を舞台に開催される「artKYOTO」「art stage OSAKA」を主催しています。

日本のアートマーケットの基礎調査として、「日本のアート産業に関する市場調査」を2016年から実施しています。調査・分析結果は、今後の文化芸術分野の発展及び、様々な産業指標に役立てていただけるように、広く公表しています。

芸術を志す若者たちが、より実践的な経験を積み、国際的に活躍できるアーティストとキュレーション人材を創出することを目的とした展覧会です。本展をはじめとして才能溢れる若手アーティストの発表の場を国内外へ広げていけるよう多くの機関や大学等との連携を推進し、日本が誇る若手アーティストが成長していける環境づくりをサポートしています。

各国在日大使館と連携し、将来グローバルな活躍が期待される各国代表の現代アーティストを紹介する国際展です。この国際展では次世代を担う国内の若手キュレーターがテーマを設定し東京を拠点に世界のアートシーンの今を発信。本展を通じて、諸外国との連携を強化し相互交流を生み出すと共に、各国のアートシーンから生まれる未来の才能を東京から発信します。

アートツーリズム

アートが貢献できる分野の一つとして、「アートを新たな観光資源として活用し地域活性化を図る」という点があります。現在はコロナ禍により外国から入国が制限されていますが、アート東京は、日本の文化やアートに興味をお持ちの海外のお客様を日本へお招きし“アートを軸とした観光・アートツーリズム”を2015年より定期的に企画しています。

ライブ・エンターテイメント

日本伝統芸能の魅力、文化遺産としても価値のある建築物の素晴らしさなどを国内外に広く伝えるライブパフォーマンスを企画。2020年12月には世界遺産・二条城を舞台に、現代大衆演劇の第一人者・早乙女太一と和楽器ユニットRin’が共演し、舞踊劇「乱舞〜二条城〜」を披露。「日本の美」を表現する舞台芸術、音楽、アートが融合した映像を国内外に発信しています。

舞踊劇「乱舞〜二条城〜」

宝輪 〜会津鶴ヶ城篇〜

和楽器ユニット Rin’



近年、国内外において、伝統工芸職人の技術力や素材技法にいたる完成度の高さから、工芸技術を現代アートに転用し、新しいものづくりの可能性を広げていく動きが生まれています。「arTradition(アートラディション)」は、アートと伝統工芸から生まれる新たな価値観を創造し、国内外に発信する取り組みです。

α-STATION FM京都「arTradition」

日本のアートマーケットの基礎調査として、「日本のアート産業に関する市場調査」を2016年から実施しています。調査・分析結果は、今後の文化芸術分野の発展及び、様々な産業指標に役立てていただけるように、広く公表しています。

リリース

2021.11.30 11月30日(火)10時より前売券発売開始
2021.11.12

日本の伝統音楽・文化遺産を世界へ 『Rin'』出演『宝輪 〜会津鶴ヶ城篇〜』11月12日(金)公開!

2021.10.20 文化芸術復興創造基金 文化功労者・日本芸術院会員 チャリティオークションが同時開催! オンラインオークション「第3回 arTradition(アートラディション)」
2021.07.15 京都伝統工芸の職人技術×現代アート作家の 先駆的なアート作品が購入できるオンラインオークション 「arTradition(アートラディション)」誕生!
2021.05.31 art stage OSAKA 2021 開催の自粛・中止のお知らせ
2021.04.09 アートフェア東京2021 クロージングレポート vol.2 コロナ禍を経て2年ぶりの開催。40,963人が来場し、売上は30億8千万円を記録。
2021.03.21 アートフェア東京2021クロージングレポート速報
2021.03.18 日本のアート市場に関する市場調査2020
2021.03.12 コロナ禍を経ながらも成長し続ける25名の若手アーティストが一堂に集結 研鑽された多様な美を通じ、成長の証を展示する展覧会 「Future Artists Tokyo」展が「アートフェア東京2021」と同時開催。
2021.03.10 「日本のアート産業に関する市場調査2020」を実施。 日本の美術品市場規模は2,363億円。4-5月の緊急事態宣言の影響もあり、約8.4%減。
2021.04.09 アートフェア東京2021 クロージングレポート vol.2 コロナ禍を経て2年ぶりの開催。40,963人が来場し、売上は30億8千万円を記録。

採用

・一般社団法人アート東京/aTOKYO株式会社は不定期に採用を行うことがあります。
・正社員・パート/アルバイトをご希望の方は履歴書をご記入の上、メール(宛先:recruit@artfairtokyo.com)でご送付をお願い致します。
・イベントなどに際するボランティアをご希望の方はこちらからお申し込みください。